シャドバ クオン。 クオンデッキのマリガン|アシュカ(シャドバジ)|note

【シャドバ】ウィッチの新レジェンドカード「陰陽の開祖・クオン」の作成を考えているあなたへ!

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式神超越ウィッチ(20連勝デッキ、アンリミテッド) <> ちっひ氏がアンリミテッド20連勝を達成した式神超越ウィッチのデッキレシピです。 アルティメットコロシアムの新カードは、「」「」「」「」「」の5種類となっています。 新弾でスペルウィッチが大幅に強化されましたが、ローテーション環境だけでなく、アンリミテッド環境にも大きな影響を与えているようです。 前環境までは、ドロシーウィッチが多かったのですが、新環境では超越ウィッチも強いみたいですね。 「次元の超越」の完成も速くなっていると思います。 2コストでスペルブーストを2回できる「」は純粋な強化と言えますし、進化ターンでは3コストで2回スペルブーストできる「」が、盤面処理をしながら「マジックオウル」のような働きを同時にこなします。 さらに、「」は0コストで盤面に突進4点なので、 「キマイラ」のような働きをしながらも、「式神・暴鬼」のラストワードでスペルブーストを1回進めるので、盤面処理とスペルブーストを両立していますね。 「」も守護で守りつつ、「式神・形代」のラストワードでスペルブーストが進みます。 このような形で、 ドロシーウィッチのように盤面を強化しながらも、スペルブーストも以前よりも速くなっていると思います。 Twitterによると、相手に合わせた初手選びが大事なデッキとのことです。 おそらく、「次元の超越」や「」をマリガンでキープするか流すかや、「」「」などで中盤の盤面を強化したい対面があったりするのではないでしょうか。 「」については、 「次元の超越」後のフィニッシャーとしての性能は、疾走4点+盤面13点=17点なので、ほぼ1枚で決まるだけの打点がありますね。 あるいは、先に「」を展開して、スペルブーストを5回進めることにより、次のターンに「次元の超越」が完成するという流れもあるでしょう。 「次元の超越」を打たなくても、盤面のフォロワー展開だけでも十分にパワーがありそうなので、相手によっては超越プランではなく、中盤のフォロワー展開を重視したり、「」を着地させる式神プランを狙っていくことになりそうです。 スペルブーストが速くなるなど、単純にデッキパワーが強化されているだけではなく、勝利プランの幅が広くなっているイメージですし、アンリミテッド環境の式神超越ウィッチは面白そうですね。 【ファンファーレ】「式神・天后」1体と「式神・暴鬼」1体と「式神・形代」1体を出す。 式神超越ウィッチの連勝デッキのツイッター アンリミ超越ウィッチで20連勝と15連勝😆 相手に合わせた初手選びが大事なデッキです! 良かったら使ってね〜 — ちっひ chihhi0214.

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Ultimate Colosseum / アルティメットコロシアム

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式神ウィッチが強すぎて、どうやって勝てば良いのか分からない…と思っているユーザーも多いはず。 この記事では、その悩みを解消すべく、おすすめの対策デッキと、具体的な勝ち筋について解説する。 敵を知らずして勝利なし カードゲームにおいて、相手の強力な動きを把握しなければ勝利することは難しい。 相手がプレイしてくるカードを覚え、どう立ち回ればいいのかを理解して、最適なプレイをできるようになろう。 従来のスペルウィッチとは違い、バーンダメージで削るよりも 盤面から打点を出すことを重視した構築になっている。 要注意カード カード 説明 スペルブーストを円滑にするカードで、式神ウィッチの安定感を高めている1枚。 進化時の除去効果やユニオンバーストに注意。 対面のアグロムーブを防ぐことが可能。 本体を倒さなければ再び守護が出てくる可能性が高いので、処理強要フォロワーとも言える。 盤面処理の役割を持つ式神フォロワー。 クオンから出てくる式神フォロワーの打点を伸ばすこともできる。 式神ウィッチの切り札。 高い展開力もさることながら、1枚出すだけで5スペルブーストできるので、後続のサポートも充実している。 対式神ウィッチは、相手のスペルブースト数を常に把握しておくことが重要だ。 相手の動きによって、自身のプレイが変わってくることもある。 例えば、5ターン目の時点でスペルブースト数が8であれば、6ターン目にクオンを展開されないよう、相手の場にいるが自滅できない盤面を作る、といったケアが可能だ。 式神ウィッチは中盤以降の展開力に優れているものの、序盤の動きは比較的弱い。 1ターン目からフォロワーを展開して体力を削り、強力なスペルブーストフォロワーが出てくる前に倒そう。 数は少ないものの、を展開されてからでも粘り強く戦い、リソース勝負に持ち込めるデッキも存在する。 やがその最たる例だ。 盤面に付き合いすぎない 式神ウィッチには回復手段がないことを常に頭に入れつつ戦おう。 盤面に付き合いすぎると勝機を見い出せないこともあるため、時には相手からの打点を割り切って体力を詰めることも重要となる。 有効なカード 極光の天使.

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【シャドウバース】式神ウィッチのローテーション最新デッキレシピ【シャドバ】

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偉大なる研究との比較 前期の式神では結束の魔術の枠は偉大なる研究でした。 狂信者やクオンを増やすことが強力でしたが、狂信者が消えて使いにくくなりました。 結束の魔術• 序盤の安定に貢献• 増やすよりもデッキから持ってくる方が選択肢が増える• 1枚目のクオンにつながりやすい 偉大なる研究• クオンを増やして長期戦に強くなる• 双刃、クラークを増やして点数にする• カオスウィザードを増やしてリソースを増やす クオンを複数枚投げたい相手には相変わらず欲しいカードです。 ドローソースが増え、クオンの2枚目は引きにいけますが、3枚目以降には研究が必要です。 しかし、8に終わらせるデッキも多く3枚目以降の価値は下がりました。 クオンを複数枚投げる必要があったコントロールエルフにはアウェイキングガイアが追加され、3枚以上投げても受けきられてしまう展開が増えました。 双刃とクラークを増やすのは足りなくなった点数の補助になるので有効です。 あくまで打点補助で使うのは後半の詰めシーンに限定されやすいです。 結束の魔術でもクラークは持ってこられるので、大きな差別化は難しいです。 結束の魔術とドロシーの追加でカオスウィザードを増やす展開にはなりにくくなりました。 総合的に結束の魔術の方が優秀だと考え、偉大なる研究を採用する場合には少数という判断をしました。 コアとアブソーブ ドロシーの項目で触れたとおり、狂信者の穴を埋めるためにより早い展開を求められるようになりました。 5ターン目にドロシーを着地するためには、6クオンと同等の5ターンで8ブーストが必要。 そのためには、知恵の光、式神の使役、カオスウィザード、ウィズダムコアのどれかが絡む必要があります。 コアは環境的に置きやすく、ドロシーや6クオンのためにも3枚採用にしています。 欠点として進化フォロワーがいない事故があるので、マナリアの叡智も同時に採用。 積極的に採用したくはありませんが、スペルが打てないターンを作れないのでその意味でも必要枠です。 アブソーブスペルについては、5ターン目の展開には関与しないため優先度を下げました。 アーマードバットなどに消滅が有効ですが、フォロワーがいないと打てないことが欠点です。 打てないことは致命的になるので安定のために採用は見送りました。 神が環境の中心で、それまでの動きは比較的弱いデッキが多いため早期の展開は有効です。 対自然機械ドラ 微有利 盤面を返す力は弱いので先に展開したい。 神を安着させないのが理想。 母なる君ケアを意識。 対リノコン 不利 早めに展開し、相手の要求を上げる。 回復は減っているので、より顔に意識を向けるのがいいかもしれない。 対機械ヴ 五分 ネレイア、イオ以外は基本的に盤面に触れる力は強くない。 ネレイアに上手くカウンターをして神を安着させないようにする。 ノインが暴れると顔まで届かなくなるので早期決着を目指したい。 後手握撃キープ。 対自然ウィッチ 微有利 削り切るために早期展開。 遅くなると平気で7でやられるので、有利といいつつ要求が高い。 対ミッドレンジヴァンプ 不利 序盤にライフを詰められたあとバーンで焼かれるのが負けパターンです。 序盤を守るのは難しいので、早いタイミングで逆リーサルに持ち込みたい。 対機械エイラ 五分 先に展開して相手に展開のためのppを与えないようにする。 イヴィルの枚数にもよるが、握撃で処理しながら展開できれば勝てるはず。

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