カーペットコインランドリー。 家庭・コインランドリーで洗えるカーペットとその洗い方。

自宅では大変!カーペットの洗濯はコインランドリーで洗っちゃおう

カーペットコインランドリー

このページの目次• 自宅での絨毯・カーペットの洗い方• 洗濯機• お風呂で手洗い 自宅で絨毯の汚れを落としたいときには、洗濯機やお風呂で手洗いしてみましょう。 ラグを洗濯する前に、ブラシやゴム手袋で毛足のゴミをかき出し、固く絞った雑巾で拭いてから、掃除機で吸い取ってくださいね。 【洗濯機での絨毯の洗い方】• 絨毯を洗濯ネットに入れる• 普段の洗濯洗剤を入れて「大物洗いコース」「毛布コース」を選ぶ• 風通しの良い日陰で干す ネットに入れずに洗うとラグやマットに傷がついたり、カーペットの毛足がほつれたり、絨毯が洗濯機から飛び出して周りが水浸しになったりするので必ず 洗濯ネットに入れましょう。 屏風のようにギザギザに折る「屏風たたみ」にするとまんべんなく汚れを落とすことができますよ。 【お風呂での絨毯の洗い方】• 浴槽の中で絨毯を踏んで汚れを落とす(ふみ洗い)• 汚れと洗剤が残らないようにすすぐ• 浴槽のふちで1時間ほど軽く脱水• 風通しの良い日陰で干す ラグやマットは表だけでなく 裏も忘れずにふみ洗いしましょう。 素手での脱水だけですと重いので、浴槽のふちにかけて水気を切り、 絨毯を軽くしてから干してくださいね。 自宅で洗濯するメリット• 好きな時にラグ・マットを洗える• お金がかからない 自宅で洗濯するデメリット• 乾燥・脱水に時間がかかる• 絨毯を干す手間がかかる• 色落ち・縮むことがある• 大きな絨毯は洗えない 洗剤をつけてデッキブラシでブラッシングすると、絨毯の汚れは比較的よく落ちますが重労働です。 また、ラグを自宅で洗ったけど乾かなくて困った、洗濯したカーペットの水を切っても重くて干せないといったご相談も多くいただきます。 コインランドリーで絨毯・カーペットを洗う コインランドリーには大型の洗濯機や乾燥機があるので絨毯・カーペットも洗えます。 コインランドリーでの絨毯の洗い方は、自宅の洗濯機で洗濯する手順を参考にしてくださいね。 コインランドリーにもよりますが、1畳~3畳の絨毯は下記の容量で洗えます。 カーペットのサイズがわからないときは、洗濯槽の半分くらいの容量が目安になります。 12kgの洗濯機:1畳の絨毯・カーペット• 15kgの洗濯機:2畳~3畳の絨毯・カーペット 時間・料金の目安は、洗濯と乾燥を含めて60分で1000円くらいです。 基本的に、絨毯の繊維は熱に弱く、パイルを接着しているボンドが熱で剥がれることがあります。 乾燥させるときは、折り畳んで乾燥機に入れ、必ず「低温」を選んでくださいね。 また、 裏がゴム製のラグは熱に弱いので乾燥機を使わないようにしましょう。 コインランドリーで洗濯するメリット• 絨毯の洗い上がりが早い• 短時間で絨毯が乾く コインランドリーで洗濯するデメリット• 料金がかかる• 絨毯を運ぶ手間がかかる• ラグやマットの盗難が心配 クリーニングで絨毯・カーペットを洗う クリーニング店で絨毯を洗濯してもらうと、自宅やコインランドリーよりもしっかり汚れを落とせて美しく仕上がります。 ラグやマットを渡せば、あとはプロにお任せするだけなので手軽です。 これには絨毯のメーカーの思いとして「家庭での洗濯は失敗しやすいのでクリーニングに出してほしい」といった意味が込められているんです。 絨毯・カーペットについて正しい知識のあるクリーニング業者なら、素材の風合いを損なうことなく、汚れを落とすことができます。 クリーニングのメリット• 汚れをしっかり落とせる• 自宅で洗えない絨毯もクリーニングできる• 素材の風合いを損なわず仕上がりが美しい クリーニングのデメリット• 近所にないと使いづらい• 自分で絨毯を運ぶ手間がかかる• 料金がかかる 絨毯・カーペットを洗濯する頻度は? 結論から言うと、絨毯を洗濯する 頻度に決まりはありません。 ラグを洗いたいと思ったとき、季節の変わり目、ラグを保管する前に洗いましょう。 こまめにマットを洗濯するなら1~2ヶ月に1回、春夏・秋冬でラグを入れ替えるなら4~6ヶ月に1回の頻度が目安ですね。 アットデアの宅配クリーニング アットデアの宅配クリーニングは、ご家庭にあるダンボールや紙袋などお手持ちの資材を使って「自宅」で絨毯を集荷・受取できます。 絨毯をご自身で運ぶ必要がありませんので、• 車がない• 近所にクリーニング店がない• 大きな絨毯を運ぶのが大変 といった皆様に、 手間なく気軽にクリーニングをご利用いただけるのが特徴です。 他社の多くは合成洗剤で絨毯の汚れを落としています。 他社でクリーニングされた絨毯をブラッシングしていると、合成洗剤の残りが泡となって出てくることがあるんですね。 まずはEM菌水で残った洗剤をきっちり洗い流します。 そして、体に優しい天然油脂の石鹸を使って絨毯を洗うことでお子様がいるご家庭でもご安心いただけるようクリーニングしています。 また、「手洗い」の作業は特に手間がかかるため一般的なクリーニングにはないのですが、アットデアでは 絨毯の洗浄~乾燥まで手洗いで丁寧にクリーニングしております。 例えば、絨毯やカーペットの房(ふさ)の部分は電動ブラシではうまく洗えませんので、アットデアの熟練職人が手洗いで丁寧にブラッシングします。 手作業で洗うことで毛の1本1本まで汚れを落とすことができます。 絨毯の素材によって時間を調整しながら、熱風乾燥室でじっくり乾かしています。 様々な絨毯の素材を傷めることなく、とってもキレイに仕上がります。 ぜひアットデアの宅配クリーニングをご活用ください。

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コインランドリーでカーペットを洗うと料金はいくら?時間やシステムも!

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コインランドリー料金は高い?|布団やカーペットは洗える?おすすめの使い方まとめ コインランドリーを使ってみたいけど• ダイヤクリーニング今本店には3つの容量の洗濯機を置いています。 12kgタイプ 600円 17kgタイプ 800円 25kgタイプ 1,200円 大きさによってお値段違います。 1度に洗える量が違いますからね。 洗濯物の重さってなかなかわかりにくいと思うのですが、目安となるいい情報を見つけました! パナソニックさんのサイトにあったのですが、コチラです。 スマホで見ると小さくて見えないと思いますので、パナソニックさんのサイトで確認してみてください。 (出典:) 家庭用洗濯機もコインランドリーも同じですが、洗濯機の 容量以上の洗濯物を詰め込むと、汚れが落ちにくくなったり、一度落ちた汚れが再付着しやすいので気をつけてくださいね。 乾燥機の料金 続いてコインランドリー乾燥機の料金です。 乾燥機の料金の説明をする前に、知っておいて頂きたいことがあります。 「そんなの当たり前でしょ」と言われる方も多いとは思いますが一応。 基本の豆知識 あなたのご自宅の洗濯機の容量は何kgですか? もしからしたら、よくわからないという方もいらっしゃるかもしれませんね。 一般的に、1日1人あたり約1. 5kgの洗濯物が出ると言われています。 なので、家族4人だと1. 洗濯機を作っているメーカーは4人家族を想定して、6kgとか7kgの洗濯機を作っています。 おうちの洗濯機を見ていただいたら、6kg~8kgの洗濯機が多いのではないでしょうか。 洗濯については、「乾いた状態での重さ」は何となくわかりますね。 では、乾燥機の容量についてはどうでしょう? 家庭用のドラム式洗濯機は、だいたい乾燥機能もついていますよね。 ということは、例えば家庭用の洗濯機で 洗濯容量7kg、乾燥容量5kgとなっている洗濯機で7kgの洗濯物を入れて、そのまま乾燥させると容量オーバーです。 乾燥までするなら、乾燥の容量である5kgを基準にしなければなりません。 つまり乾燥まで考えるなら、5kgの洗濯物しか入れられないということです。 さて、話を戻して乾燥機の料金です。 これも今本店を例にしてご案内しますね。 乾燥機も大きさが2種類ありまして 13kgタイプ 12分 100円 25kgタイプ 9分 100円 となっています。 乾燥機の料金ってわかりにくいです。 12分100円って言われても・・・じゃ、100円でどんだけのものが乾くの? という感じですよね。 もちろん乾かす洗濯物の生地の種類によって必要な乾燥時間はかわるので、実際のところ使ってみないとわからないというところはあります。 とはいえ、だいたいの目安を知りたい方もいらっしゃると思いますので、ここでは乾燥にかかる時間、料金の目安をお伝えします。 どうせなら目いっぱい使いたいですね。 (ジーンズなど厚手の生地のものは50分くらいかかります。 ) 13kgタイプの乾燥機を使って 300円が目安です。 どうでもいいのですが、先日私がワイシャツ10枚をコインランドリーで洗濯して乾燥させたときには100円で完全に乾きました。 いかがでしょうか? 一番多いシチュエーションで、家で洗って乾燥機だけ使う場合には、1回300円を目安にしていただければOKです。 300円で乾いてないなと思ったときは、100円ずつ追加していきましょう。 コインランドリーで布団は洗えますか? コインランドリーで布団は洗えますか?というお問い合わせをよくいただきます。 そんなときは、こうお答えしています。 綿布団や羊毛布団はコインランドリーで洗わないほうがいいです。 これらの布団を洗濯機でまわすと、綿が寄って戻らなくなります。 敷布団も洗濯できません。 水を含んで重くなるので、洗濯機自体が回らなくなる可能性があります。 こたつ布団はコインランドリーOKです。 25kgの洗濯機なら1度に2枚洗えます。 乾燥は25kgの乾燥機で700円~800円で乾燥できます。 綿布団や羊毛布団、敷布団を洗濯したいときは、 クリーニングに出してください。 羽毛布団は? さて、布団の中でもよく聞かれるのが羽毛布団についてです。 羽毛布団はコインランドリーで洗えるのか?ということですね。 結論は 洗うことはできますが、おすすめできません ということになります。 羽毛布団はとにかく乾燥させるのが難しいのです。 表面は乾いたと思っても、中の羽毛は完全に乾いていないことが多いです。 我々プロがやっても、2時間くらいかけて乾燥させるのですが、30分ごとに裏返したりしながら乾燥させます。 乾燥機にかけた後も陰干しをします。 コインランドリーで乾燥させようと思うと、2時間以上は必要ですし、それでも中まで乾燥できているかどうかはわかりません。 羽毛は水鳥という動物の毛ですから、完全に乾燥しないまま、しまってしまうと悪臭の原因になってしまいます。 羽毛布団はコインランドリーではなく、 クリーニングを強くおすすめします。 カーペットは洗える? 布団とともに、よくお問い合わせいただくのがカーペットはコインランドリーで洗えるかということ。 残念ながらカーペットはコインランドリーでは洗えません。 敷布団と同じで重さで洗濯機がまわらなくなってしまうんです。 コインランドリーを使うときのコツと注意点 注意点 雨の日が続いたときには重宝するコインランドリーですが、ちょっとしたコツと注意点をお伝えします。 洗濯機も乾燥機もそうなのですが、利用されている方を見ていると、あきらかに容量オーバーなほど、パンパンに詰め込む方がいらっしゃいます。 確かに洗濯料金は安くなるのですが、、、 ご想像通り、汚れは落ちません。 コインランドリーは洗濯機の水量に合わせて洗剤を自動投入しています。 洗濯物の量が多くても少なくても、投入される洗剤の量は同じです。 したがって、詰め込みすぎると、洗剤が適正量になりませんので汚れ落ちが悪くなります。 じゃあ、洗剤を足せばいいじゃないか!ということで自分で洗剤を持ってきて足される方もいらっしゃるのですが、、、 洗剤をいくら足しても、洗濯物に対して水の量が少ないので、一度落とした汚れが再付着することが多いのです。 結局、綺麗になりません。 コインランドリーに持ってきて洗濯する意味ないですよね。 乾燥機も容量オーバーして詰め込みすぎると、まわりは乾いても、洗濯物の中心部が乾きにくくなります。 生乾きのいや~な臭いの原因にもなります。 洗濯機も乾燥機も容量オーバーしない!というのは注意しておきたいですね。 コツ コインランドリーを効率的に使うコツは、容量ギリギリで使うということです。 乾燥機を使うときに、洗濯物が少ないほど早く乾くかというと、そんなことはありません。 洗濯機を使うときに、洗濯物が少ないほど綺麗に洗えるかというと、そんなことはありません。 先ほども少し書きましたが、毛布を乾燥させるときに、2枚乾燥させるのも、5枚乾燥させるのも、かかる時間は変わらないんですね。 だったら、容量ギリギリまで使うのがお得ということです。 もう一点、乾燥が終わったら熱が取れる前に取り出してしまうのがポイントです。 乾燥直後に出せば、シャツなどもシワになりにくいです。 コインランドリーで洗濯したら泡立たないんだけど、綺麗になっているの? これもよくいただくお問い合わせです。 コインランドリーの洗濯機は洗剤が自動投入になっていますので、洗剤を入れる必要はありません。 泡立たないというのは、洗剤が汚れを吸着しているからで、ちゃんと綺麗になっていますのでご安心を。 ただ、全然泡立たない場合に考えられることは• コインランドリーのメリットとデメリット これまで、コインランドリー料金の目安や使うときの注意点などについてお伝えしてきましたが、最後にコインランドリーを使うメリットとデメリットを考えてみたいと思います。 デメリット コインランドリーのデメリットは• コインランドリー、確かに高いですね。 家族4人分の洗濯物を洗濯して完全乾燥させるには900~1,000円かかります。 1回洗濯するのに、これは高いですよね。 自宅の洗濯機で洗えば、電気代、水道代、洗剤代、あわせても1回30円もかからないと思います。 しかもコインランドリーがあるところまで持っていかないといけません。 面倒ですよね。 雨が降っても、自宅の部屋の中で干しておけば手間はかかりませんし、お金もかかりません。 一方メリットはどんなものがあるでしょうか? メリット• ふんわり感がよみがえります! ・生乾きのいやな臭いがない 雨の日に室内や軒下に洗濯物を干しても、当たり前ですがなかなか乾かず、生乾きのいやな臭いが残ることがありませんか? お風呂から上がったときに、タオルがいや~な臭いがしたら最悪ですよね。 コインランドリーで乾燥させれば、生乾きの嫌な臭いは残りません。 天日干しだけでは難しいダニ退治も、コインランドリーなら楽勝です。 ・一度にたくさんの洗濯をできる コインランドリーを使う一番のメリットはコレだと思うんですよね。 最近は、女性も仕事を持たれている方も多く、夫婦で家事の分担をしたりしている人も多いのでは? 時間がない!洗濯の時間がもったいない!という人にはコインランドリーは強い味方になってくれると思いますよ。 例えば、家族4人分を毎日洗濯する場合 1回あたりの洗濯にどれくらいの時間がかかるでしょうか? もちろん洗濯機が回っている時間は他の家事ができますが、洗い終わって干す作業、取り込む作業、アイロンがけの作業・・・ どれくらいかかるでしょうか? 毎日洗濯したとして、週に7回これらの作業をしなくてはいけませんね。 しかし、コインランドリーを使えば1回で終わります! 家族4人分の洗濯物を7日分なら 25kgの洗濯機を2台使って 25kgの乾燥機を2台使えば その1回で終わります。 乾燥機から取り出して「たたむ」という作業は必要ですが、洗濯物を1枚1枚干す作業もなければ、アイロンがけの作業もほぼ不要になります。 コインランドリーで乾燥させれば、シワになりにくいですからね。 1週間で考えれば、洗濯にかける時間が圧倒的に短くなるんです。 しかも、フワフワの気持ちいい仕上がり! 時間を効率的に使いたいという方にとっては、コインランドリーは大きなメリットになるのではないでしょうか? ダイヤクリーニング今本店は岡山市内最大級のコインランドリーです。 止めやすい大型駐車場も完備! 場所はコチラです。

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ラグの洗い方(丸洗い)とコインランドリーの乾燥機を使った乾燥方法を紹介

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コインランドリーでカーペットを洗うと料金はいくらかかる? 今回洗った我が家のカーペットについての情報はこちら!• 素材:綿• 5畳くらいの大きさ)• 重さ:約30キロ• 特徴:毛足が長め、両端に房がついてる• 色:白、緑、黄緑が斑になっている柄 4年ほど使っていて、 ジュースのシミや 食べこぼしも少しあって気になっていました。 素材が「綿」ということでたぶんコインランドリーでもいいだろうと思っていたので思い切って洗うことにしました。 利用したコインランドリーは、家から車で15分ほどの距離にある 『ブルースカイランドリー』 東海地方のスーパーやショッピング施設の駐車場などに併設されているコインランドリーです。 ポイントカードを作ると、料金が10%還元というお得なサービスがありました。 洗濯が終了したらメールでお知らせしてくれるサービスもあってとても良かったです^^ ブルースカイランドリーさんで利用した洗濯機と乾燥機は、• 最大 28キロの量を洗える洗濯機• 最大 30キロの量を乾かせる乾燥機 この2台を駆使して我が家のカーペットを洗うことにしました。 ちなみに洗濯機・乾燥機のメーカーは「エレクトロラックス」でした。 料金 ・ 洗濯 1,000円(所要時間:34分) ・乾燥 1,300円(所要時間:91分) 計 2,300円 ( 所要時間 合計: 125分〈2時間5分〉) ですが、ブルースカイランドリーさんと LINEで友達登録すると 1,000円分のポイントがもらえました。 (初回登録したときのみの特典) なので、最終的にかかった料金は1000円を引いて 合計 1,300円 で、コインランドリーでカーペットを洗うことができました^^ コインランドリーの利用方法について 「ブルースカイランドリー」さんで洗えるものの一覧はこちら 細かい注意事項もあるので、詳しくは「ブルースカイランドリー」さんのサイトを御覧ください。 最近の コインランドリーの利用方法で驚いたのが、 洗剤は必要なしということ。 もう昔と違うのね、と時代の流れを感じました(笑) 柔軟剤は、店内のガチャガチャマシンで 1カプセル30円で 「柔軟剤シート」が売っていました。 「柔軟剤シート」を、洗濯を始める前にドラムの中へ一緒に入れればOK! 店内には、 対応スタッフが1人いました。 「ブルースカイランドリー」さんの場合、 9時~12時までは必ず1人はスタッフがいます。 なので、わからない点は聞けば親切に教えてくれます。 ポイントカードや LINE友達登録などは、スタッフの方に聞かなければ知らなかった情報でした。 もし誰もいない場合、そんなときは 店内の掲示に連絡先が書いてあるのでそこへ電話すればOKです! 今のコインランドリーって 遠隔で機械操作ができるんですね! 以前、使い方がわからずに洗濯機が空のままスタートさせたことがあったですが、 電話対応してくれた方が、遠隔で洗濯機を止めてくれました。 お金を無駄にしないためにも、わからないことがあったらすぐに連絡をしましょう! スポンサーリンク コインランドリーでカーペットを洗った後の状態はどうなったか結果! 洗い終わったカーペットの状態は、 乾燥して空気を含んだこともあって、 厚みができてフワフワになりました! 足の裏から伝わる「ふんわり感」に何度もカーペットの感触を確かめてしまいました! 気になっていたシミも薄くなって目立たなくなりました。 このシミは「醤油」や「ジュース」などが4年以上放置されたものでして^^; さすがにシミが消えることはなかったですが、 白と緑の部分が鮮やかな色になって、全体的にキレイな印象になりました。 心配だったのは、 縮むんじゃないかという点。 結論から言うと、 縮みました! でも不恰好な感じではなかったので、全然良しとしました! セーターのように着られなくなる訳じゃないので、カーペットが縮んでも何てことなかったです(我が家の場合ですが)。 縦横と5cmくらいは縮んだかも。 まあ、これは覚悟の上だったので 予想の範囲内でした。 見た目が悪くなった訳ではないので大丈夫です。 クリーニング店とコインランドリーの料金を比較! 通常、 クリーニング店でカーペット洗いを頼むと 1畳 1,000円 という料金設定らしいです。 店舗によって違うので、一概にはいえませんが^^; 私が今回洗ったカーペットは 約3. 5畳の大きさなので、 クリーニングに持っていくと 3,000円~4,000円はかかる計算です。 今回、 コインランドリーでかかった金額が1,300円なので クリーニングと比較すると、 コインランドリーでは約 『 3分の1の料金』で済む計算になりました! なので、 コインランドリーの方が安い です。 (今回のケースではですが) しかし、 洗うものの 素材によっては、クリーニングの方がキレイに仕上がる場合があるので 洗濯表示をよく確認してください。 今回、 我が家のカーペットは 「綿」素材でした。 「縮んでしまった」という結果もあるので、 クリーニングで丁寧に洗ってもらったら違ったかもしれません。 コインランドリーを使った結果、クリーニングに持っていくよりも「3分の1」の金額で洗うことができました。 カーペットの素材によっては、クリーニングの方がキレイに仕上がる場合があるので洗濯表示をよく確認してください。

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